PS5&PS4おすすめゲームソフトランキングTOP30。ユーザーが選んだ1番おもしろいPS5&PS4のタイトルを発表! | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

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 ファミ通.comで実施したユーザーアンケート、“1番好きなプレイステーション 5(PS5)&プレイステーション 4(PS4)のゲームタイトル”の結果を発表する。

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 結果はPS5とPS4の部門別にランキングTOP30まで発表! PS5かPS4の本体を所持している人は、ぜひつぎに遊ぶゲームの参考にしてみてほしい。
 なお、本ランキングはファミ通.comで2022年12月26日~2023年1月5日に実施したユーザーアンケートを集計したもの。有効回答数は7013件(PS5が2155件、PS4が4858件)。
※本記事はソニー・インタラクティブエンタテインメントの提供でお送りします。

目次閉じる開く

PS4おすすめゲームソフトランキング
1位『ELDEN RING(エルデンリング)』 2位『Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)』 3位『ファイナルファンタジーVII リメイク』 4位『モンスターハンター:ワールド』 5位『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』 6~30位のタイトル一覧

PS5おすすめゲームソフトランキング
1位『ELDEN RING(エルデンリング)』 2位『グランツーリスモ7』 3位『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』 4位『Horizon Forbidden West(ホライゾン フォービドゥン ウエスト)』 5位『ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク』 6~30位のタイトル一覧

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PS4おすすめゲームソフトランキング
1位『ELDEN RING(エルデンリング)』

(C)Bandai Namco Entertainment Inc. / (C)2023 FromSoftware, Inc.

 フロム・ソフトウェアが開発し、2022年2月25日に発売された本格ダークファンタジーの世界を舞台にしたアクションRPG。トライアル&エラーを繰り返しながら自身の腕を磨き、立ちはだかる数々の困難を乗り越えていく“ソウルライク”というジャンルを生み出した『ダークソウル』シリーズを王道進化させた作品だ。
 広大かつ美麗な“オープンフィールド”での自由な冒険、手探りの探索による発見の楽しさ、緊張感のあるゲームプレイから得られる高難度の目標をクリアーした際の達成感など、ロールプレイングの根源的なおもしろさが好評を博した。
 “The Game Awards 2022”では、もっともすぐれたタイトルに贈られる“Game of the Year”のほか、“BEST GAME DIRECTION”、“BEST ART DIRECTION”、“BEST ROLE PLAYING”の4冠を達成。ゲーム業界関係者がもっともハマったゲームタイトルを選出する企画“超流行りゲー大賞2022”(週刊ファミ通が集計・発表)でも第1位に選ばれている。
【投票者のコメント】

広大なマップを時間を忘れて探索してしまう。手応えある強敵と戦闘し、死んでは再挑戦を繰り返して勝てたときの達成感がいい。
待ちに待ったフロム・ソフトウェアによるオープンワールドのゲーム。ソウルシリーズをベースに『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』や『Bloodborne(ブラッドボーン)』のような軽快な操作感も取り入れられ、アクションが本当に楽しいものになっていました。世界観構築に『ゲーム・オブ・スローンズ』の原作者が関わってることもあり、重厚ながら分かりやすい世界観とストーリーになっていたところもよかったです。
どこから進んでもOKで、行く先々、壮大なマップと個性的な敵がいて、試行錯誤しながら進めるのが楽しい! 「倒せない…!」と思いながらも相手に必ず弱点があって、倒せたときの達成感が半端ないです! 記憶を消してもう一度プレイしたいです♪
フロムゲーには苦手意識がありましたが世界観が変わりました! 初心者でも遊びやすく楽しめるタイトル。選択肢がたくさんあり、オンラインが苦手なソロプレイヤーでも遊べるシステム。フロムタイトルにハマった作品です。
グラフィック、アクション性、世界観すべてが最高でした!

2位『Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)』

(C)Sony Interactive Entertainment LLC.
※本ソフトはCEROにより18歳以上のみ対象の指定を受けておりますが、掲載にあたってはファミ通.comの掲載基準に従い配慮しております。

 2020年7月17日にソニー・インタラクティブエンタテインメントから発売されたオープンワールドの時代劇アクションアドベンチャーゲーム。開発は、『inFAMOUS(インファマス)』シリーズなどで知られるサッカーパンチ・プロダクションズが手掛けている。
 元寇(げんこう)時の対馬を舞台に、圧倒的軍勢で支配を強めるモンゴル勢力から対馬の地を取り返すべく、冥府から蘇った者“冥人(くろうど)”として侍の道に外れた戦法もいとわない“境井仁(さかい じん)”の戦いと葛藤を描く。
 2021年8月20日には壱岐を舞台にした完全新規ストーリーなどを追加した『Ghost of Tsushima Director’s Cut(ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット)』が発売。『ジョン・ウィック』シリーズを手掛けたチャド・スタエルスキ監督の手によるハリウッド映画化も発表されている。
 投票者からは、グラフィックの美しさや国外スタジオ製タイトルながら、鎌倉時代の日本を違和感のなく描いている点を評価するコメントが多く寄せられた。
【投票者のコメント】

ジャパニーズサムライをこれでもかと堪能できるゲーム。徹底的にUIを排除してロケーションに没頭できるゲームシステムもすばらしい。
風景、キャラの表情や動き、物語、すべてのクオリティが非常に高く、古き日本が芸術的に再現されている。
とにかく映像が綺麗でうっとりしていました。風で行く方向がわかるのが、追い風に後押しされるような感覚でとてもワクワクしました。
他の追随を許さないくらい好きです。細部までこだわって作られた日本の風景……日本人が作ったゲームより日本が忠実に描かれていると思います。ストーリーは主人公の闇堕ちありきというところがアメコミヒーロー風で、日本とアメリカの融合的な感じで、そこも好きです。フォトモードも最高に楽しいです。
時代劇ゲー最高。

3位『ファイナルファンタジーVII リメイク』

(C) 1997, 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA/ROBERTO FERRARI

 1997年に初代PSで発売された『ファイナルファンタジーVII』のフルリメイク作品として、2020年4月10日にスクウェア・エニックスより発売されたタイトル。全3部作の1作目にあたる。
 魔晄都市ミッドガルを脱出するまでの物語が現代のグラフィック技術でリメイクされ、原作になかった展開や要素が追加。戦闘は原作のコマンドバトルをベースにしながらも、アクション性が高いものに進化している。
 2021年6月10日には、ユフィを主人公とした新規エピソードやゲーム内のワンシーンを撮影できる“フォトモード”などを追加した、『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』がPS5で発売された。
【投票者のコメント】

リメイクの発売が決まった際の高揚感はいまでも忘れられません! アクションゲームとRPGをうまく組み合わせたシステムもよく、トロコンするまでやり込みました!
オリジナル版をプレイしていても新鮮な気持ちでプレイできました。ストーリーや演出に昔はなかったシーンが挿入されることで、物語の続きが気になって遊ぶ手が止められませんでした。新規の人にもおすすめできますが、オリジナル版をプレイした人にこそ、絶対に遊んでほしいと思いました。
昔遊んでおもしろかったゲームがフルリメイクで蘇ったのがとてもうれしかった。久しぶりにRPGをクリアーするまでやって、今後の続編もとても楽しみです♪
リメイク第1弾としてミッドガルの中で展開される物語が原作より深く表現されており、原作を遊んだプレイヤーにとっては懐かしくも新鮮味を感じることができる。
長年、待ち望んでいた待望の一作。

4位『モンスターハンター:ワールド』

(C)CAPCOM CO., LTD. 2018 ALL RIGHTS RESERVED.

 2018年1月26日にカプコンより発売されたハンティングアクションゲーム。2019年9月6日には、超大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワールド:アイスボーン』が発売された。
 より広大なマップとシームレスなエリア移動、モンスターどうしの縄張り争いや捕食といった生態系描写、アクションのテンポ向上など、多数の新規要素や改良点があり、新世代の『モンスターハンター』(モンハン)と言える作品となっている。
 『モンハン』初体験のプレイヤーからは「ここからシリーズにハマった」、「人生でもっとも長期間プレイしたタイトルになった」といったコメントが多く寄せられた。
【投票者のコメント】

フィールドの移動手段や操作方法等、いろいろと改善されかなり快適にプレイできるようになっていた。グラフィックが歴代でもっともよく、モンスターの鱗等いままでちゃんと見れてなかったところまで目に入るようになり、狩り以外も楽しめた。
仲間とワイワイもできるし、ひとりで黙々と目的のものを集め、手ごわいモンスターを狩猟できたときの達成感はたまらん。
もともとシリーズが好きなのもありますが、発表されたときからの期待感、発売後のゲームのおもしろさ、アップデートで盛り上げてくれる運営、すべてが最高でした。
『ワールド』のおかげで『モンハン』を好きになれた。
多くの無料タイトルアップデートがあっていちばん長くプレイしたソフト。初めてボイスチャットしながらマルチプレイした思い出のタイトルです。

5位『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』

(C)2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by PlatinumGames Inc.

 2017年2月23日に発売された、スクウェア・エニックスがプロデュース、プラチナゲームズが開発を手掛けたアクションRPG。
 宇宙人がくり出す“機械生命体”の圧倒的戦力を前に、人類が月へと敗走している遥か未来が舞台。プレイヤーはアンドロイド部隊“ヨルハ”所属の2Bとなり、地球奪還のため、多彩なアクションを駆使して熾烈な戦いに身を投じることになる。
 2010年にPS3、Xbox 360で発売された『ニーア レプリカント/ゲシュタルト』と世界観を共有する後継作品となっており、同作と『ドラッグ オン ドラグーン』シリーズを手掛けたゲームクリエイター・ヨコオタロウ氏が創造するストーリーや世界観、2Bをはじめとした魅力的なキャラクターたちの虜となったプレイヤーが続出。2023年には『NieR:Automata Ver1.1a』というタイトルでテレビアニメ化もされた。
【投票者のコメント】

世界観、キャラクター、ストーリー、音楽、すべてが好き! ただ散歩するだけでも楽しくて、切ないようなたまらない気持ちになる。
荒廃した世界観がすばらしく、何よりストーリーがとてもおもしろかった。BGMもすばらしく、『Weight of the World』は神曲。2Bや9Sといったキャラクターのデザインも最高だし、3Dモデルがとにかくキレイでかわいい。
アクションが苦手な自分でも爽快にストーリーを楽しめた。ボリュームもあり、ここ最近ではいちばんおもしろい作品。
長らくゲームから離れていたが復帰する理由になったゲームで、これを機にゲーム熱が再燃した思い出のゲーム。
「視点でこんなにも楽しめるのか!」と思わせられる展開が楽しい。

6~30位のタイトル一覧

6位 ペルソナ5 ザ・ロイヤル

7位 Bloodborne(ブラッドボーン)

8位 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S

9位 SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE

10位 ファイナルファンタジーXIV

11位 Apex Legends

12位 Horizon Zero Dawn(ホライゾン ゼロ・ドーン)

13位 ペルソナ5

14位 原神

15位 ウィッチャー3 ワイルドハント

16位 Marvel’s Spider-Man(マーベル スパイダーマン)

17位 DEATH STRANDING(デス・ストランディング)

18位 ファイナルファンタジーXV

19位 十三機兵防衛圏

20位 龍が如く7 光と闇の行方

21位 JUDGE EYES:死神の遺言

22位 Detroit: Become Human

23位 DARK SOULS III(ダークソウルIII)

24位 テイルズ オブ アライズ

25位 地球防衛軍6

26位 龍が如く0 誓いの場所

27位 仁王2

28位 キングダム ハーツIII

29位 地球防衛軍5

30位 ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島

PS5おすすめゲームソフトランキング
1位『ELDEN RING(エルデンリング)』

(C)Bandai Namco Entertainment Inc. / (C)2023 FromSoftware, Inc.

 PS4のランキングに続きPS5でも1位に。PS5ユーザーから圧倒的な支持を得ており、2~4位のタイトルの合計投票数に匹敵する&PS4版の約2倍の投票数を獲得している。
【投票者のコメント】

世界を探索するたびに新たな発見がある。フロム・ソフトウェアの独自の美学に基づいた世界が好き。いろいろな攻略法があって楽しい。
PS5のスペックだからこそ快適にプレイできるゲームだと思います。映像、システム、音楽、ストーリー、世界観、すべてが最新のゲームだなと実感できるクオリティでした。
死にゲーなので何度もロードすることになるが、PS5のロードの速さと非常に相性がよかった! 魔法が強くなったのでいろんな職業で攻略できたので、何度も周回する楽しさがあった。
フロム・ソフトウェアの集大成と言ってもいいとても好きなゲーム。PS5による美麗グラの衝撃がすごかった。トロコンまであっという間だったなあ。
このために4Kモニターも買い、自分のペースでゆっくり遊んでもいつまでも楽しめる。

2位『グランツーリスモ7』

Gran Turismo 7 2022 Sony Interactive Entertainment Inc. Developed by Polyphony
Digital Inc. “Polyphony Digital logo”, “Gran Turismo” and “GT” are registered
trademarks of Sony Interactive Entertainment Inc. Manufacturers, cars, names, brands
and associated imagery featured in this game in some cases include trademarks and/or
copyrighted materials of their respective owners. Any depiction or recreation of real-world locations, entities, businesses, or organizations is not intended to be or imply any
sponsorship or endorsement of this game by such party or parties. All rights reserved.

 2022年3月4日にソニー・インタラクティブエンタテインメントより発売されたリアルドライビングシミュレーター最新作。
 ナンバリング7タイトル目となる本作では、リアルな挙動、豊富な車種、クルマ好きが楽しめるカーライフの再現など、初期からのコンセプトは継続しながら、その内容をひたすら昇華し続け、シリーズ25周年の集大成のような作品となっている。
 大半の投票者コメントが、より進化した現実世界のような美麗なグラフィックを称賛するもの。また、DualSense ワイヤレスコントローラーのハプティックフィードバックが生み出す没入感の高いステアリング体験を評価する意見も多く見られた。
【投票者のコメント】

『グランツーリスモ』シリーズの最新作。前作の『グランツ-リスモSPORT』のいいところをとり、ナンバリングシリーズとしてのゲーム性も復活し、とてもいいレースゲームになっている。登場車種がとても多く、これからも追加され続くので期待。
PS5の性能を存分に活かした車の描画、豊富な車種、飽きないゲームシステムがすばらしい。
PS5の画質での車は本当にリアルみたいで、コントローラーからも地面の感触が伝わってきて感動した作品!
レースゲームが苦手な私でも、ルートガイドでストレス半減。
エンジン音がよくて久しぶりにソフトを買った。

3位『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』

(C) 1997, 2021 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA/ROBERTO FERRARI

 2020年4月10日に発売された『ファイナルファンタジーVII リメイク』のPS5アップグレード版。PS4版(ディスク版、ダウンロード版)を購入済みで、PS5本体を所持している場合は100円[税込]でアップグレードが可能(※)だ。
※PS4版からアップグレードする場合、ユフィの新規エピソードDLC“EPISODE INTERmission”は別売りとなる。価格は2178円[税込]。
 テクスチャー、ライティング、背景環境などの表現力はもちろん、4K画質による高解像度を重視した“グラフィックモード”、60fpsによるスムーズな動作を重視した“パフォーマンスモード”といったゲームモードの切り替えや、“フォトモード”の追加、触覚フィードバック搭載のPS5の“DualSense”コントローラーによる臨場感のあるバトルを楽しめる。
 対応ヘッドフォンを用いればPS5のTempest3Dオーディオ技術による3Dサウンドを楽しむこともできる。
【投票者のコメント】

映像が美しい。「ミッドガルってこういう場所だったんだ!」とリメイクなのに、知っている場所なのに、初めて訪れた感覚にさせられた。
PS4版のバージョンアップ版だがユフィの戦闘でATB+アクションの可能性を、高速ロードや画質で続編に対する期待を感じることができた。
『FF』をやるためにPS5を買いました!

4位『Horizon Forbidden West(ホライゾン フォービドゥン ウエスト)』

(c)2022 Sony Interactive Entertainment Europe. Developed by Guerrilla. Horizon Forbidden West is a registered trademark or trademark of Sony Interactive Entertainment LLC.

 2022年2月18日にソニー・インタラクティブエンタテインメントより発売されたオープンワールドのアクションRPG。オランダのゲームスタジオ・ゲリラが開発を手掛けている。
 『ホライゾン』シリーズの第2弾にあたり、前作『Horizon Zero Dawn』のエンディングから約半年後の世界を舞台に、主人公アーロイが世界の危機を救うために奔走する。
 本作では新たに多彩な武器や、格子柄の物に引っ掛けて引き寄せられる道具“プルキャスター”と空中を滑空できる“シールドウイング”が追加。スキルツリーによる育成システムも強化されており、強力な特殊攻撃と必殺技の“勇技”が使用可能になった。
【投票者のコメント】

PS5エンジンの本気を見せてくれた。シナリオも映像も美しかった。続きが楽しみで仕方ない。
次世代のオープンワールドと言える息を呑む美麗なグラフィックや生き生きとした機械獣がよかった。
前作から足りない部分を補い、長所を伸ばした、まさに完璧な続編だと思います。前作をやっていない人に向けたフォローも整っており、前作をやっていた人でも新鮮な感動を得られる作品です。
ストーリーはもちろん、空を移動できるようになったことで探索の自由度が飛躍的に高まり最高の旅を経験できる。
前作からの伏線が徐々に回収されていく物語。追加されたアクションも多く、前作をプレイ後すぐに始めても何もかもが新鮮で楽しく物語に没入できました。サブクエストまでボリュームたっぷり! 寄り道しすぎて未だにクリアできてません(笑)。

5位『ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク』

(C)2022 Sony Interactive Entertainment LLC. God of War is a registered trademark of Sony Interactive Entertainment LLC and related companies in the U.S. and other countries.
※本ソフトはCEROにより18歳以上のみ対象の指定を受けておりますが、掲載にあたってはファミ通.comの掲載基準に従い配慮しております。

 2022年11月9日にソニー・インタラクティブエンタテインメントから発売されたアクションアドベンチャーゲーム。2018年4月20日にPS4で発売された『ゴッド・オブ・ウォー』の続編タイトルだ。
 プレイヤーは伝説のスパルタ兵“クレイトス”となって、息子の“アトレウス”とともに世界に終焉をもたらす“ラグナロク”が迫る北欧神話の戦いに身を投じる。
 骨太のアクションや前作に引き続き全編ワンカットのカメラワークで描かれる物語、親離れと子離れを大きなテーマとしたストーリーなどが評価され、“The Game Awards 2022”では圧巻の6冠(※)を達成。投票者のコメントも、映像美、アクション、ストーリーなどすべてに圧倒されたという内容が大半を占めた。
※BEST NARRATIVE、BEST SCORE AND MUSIC、BEST AUDIO DESIGN、BEST PERFORMANCE(クレイトス役:CHRISTOPHER JUDGE)、BEST ACTION/ADVENTURE、INNOVATION IN ACCESSIBILITYの6冠。
【投票者のコメント】

圧倒的なグラフィックと演出。これを超えるものはそうそうないのではないか。いままでのシリーズはほぼプレイしてきたが、毎回期待を裏切らない。映像の迫力だけでなく、ストーリーも奥深さが増し『ゴッド・オブ・ウォー』の世界がより味わえる至高の作品だと思う。
“The Game Awards 2022”の多くのアワードを受賞した通り、すべてがハイレベルで濃密な体験ができるゲームだったし、プレイしていてとにかく圧倒された。
安定した60fpsで操作できるクレイトスの神アクション。前作の伏線を回収した見事な脚本。ミーミルとの会話では『プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』に参戦したときの話まで飛び出て笑わせてもらいました。
北欧神話の世界観をこれほどのスケールで忠実に描いたゲームはもう二度と出ないと思えるほどすごかったです。
北欧神話編がついに完結した。前作からPS5に進化したことでキャラクターのリアルさがすさまじいレベルに達したと感じた。目線や口元の動き、吐息までもが伝わってきた。よりキャラクターの感情が伝わり、物語に引き込まれた。

6~30位のタイトル一覧

6位 Ghost of Tsushima Director’s Cut(ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット)

7位 テイルズ オブ アライズ

8位 バイオハザード ヴィレッジ

9位 ファイナルファンタジーXIV

10位 原神

11位 地球防衛軍6

12位 ラチェット&クランク パラレル・トラブル

13位 Demon’s Souls(デモンズソウル)

14位 Stray

15位 クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- リユニオン

16位 LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶

17位 DEATH STRANDING DIRECTOR’S CUT

18位 Ghostwire: Tokyo

19位 Cyberpunk 2077

20位 Marvel’s Spider-Man: Miles Morales(マーベル スパイダーマン: マイルズ・モラレス)

21位 Apex Legends

22位 RETURNAL

23位 ASTRO’s PLAYROOM

24位 コール オブ デューティ モダン・ウォーフェアII

25位 The Last of Us Part I

26位 JUDGE EYES:死神の遺言 Remastered

27位 スターオーシャン 6 THE DIVINE FORCE

28位 Marvel’s Spider-Man Remastered(マーベル スパイダーマン リマスタード)

29位 ソニックフロンティア

30位 デビル メイ クライ 5 スペシャルエディション

サブスクで遊べる人気ランキングTOP30のゲームをチェック!
 プレイステーションハードで提供中のサブスクリプション(サブスク)サービス“PlayStation Plus(PS Plus)”。2022年6月にリニューアルされたPS Plusの3つのプランのうち、“エクストラ”と“プレミアム”では数百本のPS4およびPS5用ゲームが遊び放題となる“ゲームカタログ”が用意されている。
 本記事で紹介したランキングTOP30のゲームの一部も“ゲームカタログ”の対象だ。
【PS4ランキングTOP30のゲームカタログ対象タイトル一覧】

2位 Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)

3位 ファイナルファンタジーVII リメイク

7位 Bloodborne(ブラッドボーン)

8位 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S

12位 Horizon Zero Dawn(ホライゾン ゼロ・ドーン)

16位 Marvel’s Spider-Man(マーベル スパイダーマン)

17位 DEATH STRANDING(デス・ストランディング)

18位 ファイナルファンタジーXV

20位 龍が如く7 光と闇の行方

21位 JUDGE EYES:死神の遺言

22位 Detroit: Become Human

26位 龍が如く0 誓いの場所

28位 キングダム ハーツIII

30位 ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島

【PS5ランキングTOP30のゲームカタログ対象タイトル一覧】

3位 ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード

6位 Ghost of Tsushima Director’s Cut(ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット)

13位 Demon’s Souls(デモンズソウル)

14位 Stray

17位 DEATH STRANDING DIRECTOR’S CUT

20位 Marvel’s Spider-Man: Miles Morales(マーベル スパイダーマン: マイルズ・モラレス)

22位 RETURNAL

26位 JUDGE EYES:死神の遺言 Remastered

28位 Marvel’s Spider-Man Remastered(マーベル スパイダーマン リマスタード)

30位 デビル メイ クライ 5 スペシャルエディション

 いまのところ、PS4は30本中14本、PS5は30本中10本が対象。ラインアップは毎月追加されるため、お目当てのゲームがない場合も今後に期待できる。
 “エクストラ”プランであれば月額1300円[税込](12ヵ月利用権は8600円[税込])で上記ゲームを追加費用なしでダウンロード可能なので、ふだんゲームをよく遊ぶ人にこそおすすめしたい。
 ファミ通.comでは、PS Plusの3つのプランの詳細や魅力、注目・おすすめタイトルの紹介、ゲームカタログ追加希望タイトルのアンケート結果などを掲載しているので、未加入の人やプラン選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてほしい。

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※画像は公式サイトをキャプチャーしたもの。

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【賞品発送】
2023年2月下旬予定
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…以下引用元参照
引用元:https://www.famitsu.com/news/202301/24289142.html

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